みなさんこんにちは!
今回は4月の投資損益記録の記事となります。
▼キャピタルゲイン目的の投資(本ブログでは利益目的と記載)、高配当株としての投資(本ブログでは配当投資と記載)2つ目的で投資をしています。
▼利益目的の投資は中長期で保有、配当投資は原則売却はしませんが、株価が上昇し利確をしたくなった時は売却します。(これは気分です)
ではでは、本日もどうぞお付き合いください。
2026年4月の収支
利益:207,737円
損失:‐13,800円
収支:+193,937円となりました!!
※特定口座(源泉徴収有)で取引を基本実施するので、実際はこの金額から税額分が引かれています。
2026年4月の取引履歴
買い銘柄(赤色:利益投資、青色:配当投資)
日本製鉄(5401):8株
日立製作所(6501):3株
富士通(6702):5株
NEC(6701):100株
ソニーFG(8729):14株
三菱HCキャピタル(8593):2株
ヒューリック(3003):30株
INPEX(1605):1株
大和ハウス(1925):3株
みずほFG(8411):4株
東宝(9602):10株
三井物産(8031):5株
任天堂(7974):3株
JX金属(5016):35株
ホンダ(7267):6株
住友電工(5802):1株
LIXIL(5938):1株
MS&AD(8725):6株
三井不動産(8801):100株
三菱重工業(7011):20株
三菱UFJFG(8306):100株
伊藤忠商事(8001):1株
アドバンテスト(6857):3株
売り銘柄(赤色:利益投資、青色:配当投資)
アシックス(7936):+7,770円
商船三井(9104):+21,030円
三菱電機(6503):+30,000円
三菱重工業(7011):+2,501円
JX金属(5016):+47,400円
住友電工(5802):+99,036円
東宝(9602):ー13,800円
振り返り
■商船三井
配当目的の投資は基本売却はしないのですが、中東情勢の不安から、海運株が上がっており、終結の兆しが見えてきた相場のタイミングで一旦利確。海運株は今下落しているので、一番いいタイミングで利確できたなと思います。もう少し下落したら再度購入検討します。
■アシックス・三菱重工業・東宝
中東情勢の落ち着きから日経平均株価が上昇しましたが、半導体株による押し上げによるものであり、それ以外の株価はあまり冴えない状況が続いておりました。この上昇気流に乗るために半導体株への資金シフトによる売却。
■三菱電機・JX金属・住友電工
今月の収益に貢献してくれた銘柄。トレンドの銘柄はやっぱり強かった。タイミングを見て、もう一度入ろうと思います。
まとめ
中東情勢が落ち着いたわけではないですが、株価はもう戦争が終結した前提での値動きとなっています。
基本上昇トレンドとなっていたので、比較的利益の取りやすい相場となっていたかなと思います。
この調子で、今月も頑張ります。
みなさまのオススメの銘柄もぜひ教えてください。
ではでは、またお会いしましょう~~